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Dr.パルナサスの鏡

Dr.パルナサスの鏡は一言で言うと
Dr.パルナサスが主人公の映画でした!

とりあえず、サントラの画像を貼っておきます。
オリジナル・サウンドトラック『Dr.パルナサスの鏡』オリジナル・サウンドトラック『Dr.パルナサスの鏡』
(2010/02/24)
サントラ

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(感想は後で追記するかも、しないかも)
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[ 2010/02/26 18:26 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

救いも予想(BlogPet)

きょう由希と、救いも予想♪

*このエントリは、ブログペットの「」が書きました。
[ 2010/02/26 09:16 ] BlogPet | TB(0) | CM(0)

縞模様のパジャマの少年

予告編を観た時から当然ながら、すごく重たいテーマを扱った映画だと予想はしていたのですが…
私の予想は甘かったです。もっとずっと救いのある映画だと勝手に思い込んでいたようです。

縞模様のパジャマの少年 [DVD]縞模様のパジャマの少年 [DVD]
(2010/01/20)
エイサ・バターフィールドジャック・スキャンロン

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この映画を観る前の私は…

幼いドイツ人の少年が、収容所のユダヤ人の少年と塀越しに出会い、友情を育むものの、時代の波に引き離され、悲惨な真実を知り、大人になってから過去を回想するような

…そういう内容だと勝手に思っていたんですよ。

衝撃のラストでした。
言葉が出ません。(出るのは涙だけ。)


TSUTAYA DISCASで借りたもののなかなか観る時間がとれなかったのだけど、休みの日にゆっくり観てよかった。
時間と心に余裕のない時に観るような映画ではないと、つくづくというかしみじみというか思います。

折込に予告編の動画だけ貼っておきます。
[ 2010/02/22 19:46 ] 映画 | TB(1) | CM(0)

エントリ(BlogPet)

雪はエントリがほしいな。
エントリってどこにあるかな

*このエントリは、ブログペットの「」が書きました。
[ 2010/02/19 09:34 ] BlogPet | TB(0) | CM(0)

ロビン・フッド

昔一度は観たのだけど、また観たくなってTSUTAYA DISCASで借りました。

なんというか、最初に観た時の気持ちを再確認するような観方。
例えば、ロビンは投獄されている間のボロボロな姿の方が何気に好みだったなぁと、脱獄後にさっぱりしてから思った事とか。
そういえば、クリスチャン・スレイターという俳優を知ったのはこの映画だったなぁとか。(主人公のロビンを差し置いて、ときめいた覚えがある/笑)
そうそう、最後にちょっとだけ出てくるリチャード王は、あの人だった!とか。

もちろん、新発見もありました。
いい味出してる異国の人はモーガン・フリーマンだったのか!とか。

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ケビン・コスナー モーガン・フリーマン

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[ 2010/02/13 02:40 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

かいじゅうたちのいるところ(BlogPet)

由希の「かいじゅうたちのいるところ」のまねしてかいてみるね

原作絵本は読んだ覚えが、観に行きました!
『かいじゅうたちの絵本のいるところ』感想を貼って

*このエントリは、ブログペットの「」が書きました。
[ 2010/02/12 07:40 ] BlogPet | TB(0) | CM(0)

かいじゅうたちのいるところ(BlogPet)

由希の「かいじゅうたちのいるところ」のまねしてかいてみるね

原作絵本のいるところ』感想を一言で書くなら「遠吠えがしたくなる映画」でした。
『かいじゅうたちの絵本の絵本のいるところ』感想を貼って

*このエントリは、ブログペットの「」が書きました。
[ 2010/02/03 08:05 ] BlogPet | TB(0) | CM(0)

かいじゅうたちのいるところ

原作の絵本は読んだ覚えがありませんが、観に行きました。
かいじゅうたちのいるところ

感想を一言で書くなら
「遠吠えがしたくなる映画」でした。


原作絵本の画像を貼っておきます。
かいじゅうたちのいるところかいじゅうたちのいるところ
(1975/01)
モーリス・センダック

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吹き替え版で観たのですが、主役マックスの声はこども店長?
すみません。テレビを観ない人間なので、それが何者なのかよくわかっていませんでした。
「そういう名前の芸人?子役?」というレベルの知らなさ。

映画館はガラガラでした。私と連れの他に客は二人だけという状態、ゆったりシートで落ち着いて観る事ができました。

少しばかり体調が悪かったので、あまり熱心に集中しては観られず残念だったかもしれません。
絵本原作で子供向けのようでいて、大人も童心に還ることができる映画…なんだと思います。

マックスの子どもらしさは観ていて時々イラっとするものの基本的には可愛いく微笑ましいし、かいじゅうたちもそれぞれに個性的で魅力的だし、海も森も砂漠も美しく、かいじゅうたちの砦(建築物)も造形が面白く、不思議な世界観にすんなり入り込んで楽しめる映画…だと思います。

ただ、私の中でどうもしっくりこないのは、この映画の中には私が感情移入できるキャラクターがいなかったからかもしれません。あるいは、私がただの心の荒んだ大人なのか。

内容は道徳的というか、教訓的というか、因果応報というか、さすが絵本。なにかしらの教訓が織り込まれている物語なんだなぁと思いました。
[ 2010/02/02 22:22 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

リリィ、はちみつ色の秘密

ダコタ・ファニングめあてで借りました。
彼女の出る映画はハズレがない気がします。

リリィ、はちみつ色の秘密 (特別編) [DVD]リリィ、はちみつ色の秘密 (特別編) [DVD]
(2009/09/04)
ダコタ・ファニング クイーン・ラティファ

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愛情不足の少女が、愛と自分の居場所を探すような…
自分探し、そんな物語。

表情の乏しかった少女がだんだん笑顔が増えて、心がほぐれて、反発するばかりだった社会や大人に寛大になっていく、成長していく、過渡期ってこういう時期なんだろうなと思う。
[ 2010/02/02 00:34 ] 映画 | TB(0) | CM(0)








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