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ダンボール(BlogPet)

由希と、平積みはメモするつもりだった?
だけど、由希と線路も発売したの?
でも、ダンボールみたいな放送したの?

*このエントリは、ブログペットの「」が書きました。
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[ 2009/10/26 09:30 ] BlogPet | TB(0) | CM(0)

メモ

友人から借りていた本やらなんやをダンボールにつめて返すついでに、送りつけた本のメモです。

「オノ・ナツメお気に入り!」という帯が付いてるよ。というのが貸し出し理由。
思春期大暴走!という感じの本だと個人的には思います。
ばら色の頬のころ (F COMICS)ばら色の頬のころ (F COMICS)
(2007/03)
中村 明日美子

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ついで。
女の子の蜜と毒。
体の変化に戸惑うお年頃。少女の純粋で無垢な悪意。
2週間のアバンチュール (Fx COMICS)2週間のアバンチュール (Fx COMICS)
(2008/04/24)
中村 明日美子

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ついで。
清純青春まっしぐら。(こういうのも描く漫画家さんなんだという意味で。)
曲がり角のボクら (花とゆめCOMICSスペシャル)曲がり角のボクら (花とゆめCOMICSスペシャル)
(2009/02/05)
中村 明日美子

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中村明日美子さんの本は、初めて読んだ時の衝撃がスゴイです。
(私の場合、【2週間のアバンチュール】が初だったからか。「この漫画、ジャンルでいえば何なの?!」と思いました。)



私よりもずっと幅広く大量に色々読んでいる友人なので、何か貸す時には「適当にオススメの本を~」と思うと、よく「あ、それ持ってる」とか「もう読んだ」と言われてしまう。(何度かそういうことがあった。/笑)

今回は、事前に
「中村明日美子さんの本は読んでない」と聞いたうえで送ります。
返却については、また会った時にでも。

ちなみに、私が今借りているのは、もうこの1冊だけのはずですよ。
ヒトクイマジカル―殺戮奇術の匂宮兄妹 (講談社ノベルス)ヒトクイマジカル―殺戮奇術の匂宮兄妹 (講談社ノベルス)
(2003/07)
西尾 維新take

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[ 2009/10/25 20:27 ] 漫画 | TB(0) | CM(0)

マイガール 4

本屋に行ったら出ていたので買ってきました。
マイガールも4巻かぁ。

TVドラマ化だと!?
帯に驚きました。しかも放送中。しかもジャニーズ。

…テレビ見ないから、知らなかった。

マイガール 4 (BUNCH COMICS)マイガール 4 (BUNCH COMICS)
(2009/10/23)
佐原 ミズ

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相変わらず、ほんわかで優しくてあたたかい、切なくて愛しい漫画です。

亡き恋人の思い出と愛娘との生活を何よりも大事にしている正宗くん。
今回は「ママに少し似ている」とコハルちゃんが懐いたクリーニング店の女性との出会い、会社の同僚の女性から恋心の告白と、本人にその気がなくても立ってしまった恋愛フラグ。
今後どうなるのか?以下次号!次は来年の夏!?

[ 2009/10/25 19:44 ] 漫画 | TB(0) | CM(0)

LUNAR ヴェーン飛空船物語

発売日に最初に行った本屋さんで買えました!
(新刊コーナーに平積みでびっくりでした!)

船戸明里さんの新刊…というより、復刻版?LUNAR ヴェーン飛空船物語。

…すみません。ゲームが元だそうですが、やったことないです。名前も知らなかったです。船戸さんの漫画が読みたい一心で、事前にWEBで立ち読みまでして、発売日をわくわくと待ちました。

この漫画の主人公のガレオンという人物が、アンダロ(Under the Rose)のウィルとライナスの元になったようなキャラだと紹介されていましたので、期待が膨らみまくりでした。

帰りの電車で読むのも勿体無く、帰宅してすぐに開くにも勿体無く、うずうずわくわく。
こんな”美味しいものはじっくり味わって食べたい”みたいな気持ち、久し振り。
LUNAR ヴェーン飛空船物語LUNAR ヴェーン飛空船物語
(2009/10/24)
船戸 明里

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ゲームを知らない人間でも、楽しく読むことが出来ました。
こういう世界観、好きだなぁ。

魔法と科学、人間と魔族、思いと願い、変わるものと変わらないもの、時間に引き離されるもの、忘れ難きもの。

飛空船という乗り物は不思議。
青空に飛び立ってくれたなら、心までが解き放たれるような気分になる。自由になれる気がする。

…ちょっとゲームもやってみたくなりました。まんまとのせられます。
私の場合、PSP持ってないし、時間もないから、思うだけだろうけど。(笑)
[ 2009/10/24 23:32 ] 漫画 | TB(0) | CM(0)

きのうは参加されたみたい(BlogPet)

きょう、遅延したよ♪
でも、きのうは参加されたみたい…
それできのうは線路もログするつもりだった?
でも、由希は言葉はメモしたかったみたい。
だけど、由希は由希と携帯に投稿しなかった?
でも、由希で衝動ー!
でも、携帯した?

*このエントリは、ブログペットの「」が書きました。
[ 2009/10/19 09:35 ] BlogPet | TB(0) | CM(0)

週刊マンガ日本史

…気になる。

もともと最初に気になり始めたのは船戸明里さんが参加されているとの情報からなんですが、本屋さんでポスターを見たのですよ。

知らない漫画家さんも多いですが、知っている漫画家さん(意外な方)も参加されていて、なかなかそそられます。興味が沸く、読んでみたくなる。

で、家に帰ってからぐぐる。→週刊マンガ日本史

でも、公式サイトにも参加される漫画家さんの一覧はないのか…
人気マンガ家46人がオールカラーで描く

って、煽り文句があるだけ。
(でもせっかくなのでブログパーツを拾ってきました。)


1号:藤原カムイ(卑弥呼)
4号:里中満知子(聖武天皇)
10号:大島やすいち
19号:山田貴敏
25号:村上もとか(シャクシャイン)
28号:六田登(杉田玄白)
34号:安彦良和(勝海舟)
37号:魚戸おさむ
39号:樋口大輔
41号:本庄敬
46号:星里もちる(野口英世)
47号:尾瀬あきら(杉原千畝)
49号:ふくしまけいこ

何故、全てを明かさないのだろうか!?

2号:加藤和恵(聖徳太子)とか、35号:碧也ぴんく(土方歳三)とか、38号:武村勇治(西郷隆盛)とか
別のところで明かされているけど。

購読の注文に踏み切る勇気はないのですが、気になるなぁ。
[ 2009/10/18 23:19 ] 漫画 | TB(0) | CM(0)

いばら・ら・ららばい

「線路に不審物が置かれている」とかいうふざけた理由で電車が遅延した時に、駅ビルにて時間つぶしに寄った本屋さんでの衝動買い。この時に買ったのはこれ1冊のみ。


…たぶん、癒されたい気分だったのだと思われます。

自分の中にもある、どうしようもない棘のようなもの。
不器用さとか、コンプレックスとか、苛立ちと痛み。

周りと上手に付き合えない、人間関係がうまくいかない、無難に立ち回れない、空気なんて読めない。
誰かを傷つけて、自分をも傷つけてしまう痛い棘。
誰もが多少の差はあれど抱える悩み。

「棘があるのは、自分だけじゃないんだ」と、安心したいだけなのかもしれない。

不器用で、痛くて、懸命で、可愛い。女性たちのオムニバス。
いばら・ら・ららばい (KCデラックス)いばら・ら・ららばい (KCデラックス)
(2009/09/11)
雁 須磨子

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[ 2009/10/15 06:36 ] 漫画 | TB(0) | CM(0)

メモ(BlogPet)

雪は由希はメモしたの?

*このエントリは、ブログペットの「」が書きました。
[ 2009/10/12 08:09 ] BlogPet | TB(0) | CM(0)

ブログパーツの貼り替え(BlogPet)

由希の「ブログパーツの貼り替え」のまねしてかいてみるね

twitterを外して、携帯

*このエントリは、ブログペットの「」が書きました。
[ 2009/10/04 09:36 ] BlogPet | TB(0) | CM(0)

ウルヴァリン:X-MEN ZERO

仕事帰りにふらふらと~、一人で観に行ってしまいました。『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』
この映画に関して言えば、ヒュー・ジャックマンが演ずるウルヴァリンに対するキャラ萌えでしかない私です。アメコミもX-MENも別にそんな好きでも嫌いでもなく、ただウルヴァリンが好きです。ヒュー・ジャックマンウルヴァリンが好きです。他の俳優が演じてもここまで好きにはならないでしょう。
オリジナル・サウンドトラック『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』オリジナル・サウンドトラック『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』
(2009/09/02)
サントラ

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ウルヴァリン:X-MEN ZERO [DVD]ウルヴァリン:X-MEN ZERO [DVD]

不明

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ウルヴァリンがウルヴァリンという名前を名乗るようになった経緯もわかるウルヴァリン物語です。
束の間の平穏に、恋人が話して聞かせた月とトリックスター、そしてウルヴァリンの物語。けれど、その事を彼はもう………(ネタバレ自重)

ウルヴァリン、なんて女運のない男!(と、X-MENを観た時にも思ったものですが、本当になんていうか恋愛運がないどころかマイナスなんじゃないでしょうか?彼は。)

ド派手なアクションと不自然さのまるでないCG。
撮影中に死人が出てないか心配になるほどの、スピード感のあるアクション映画でした。ミュータントと呼ばれる人間離れした異能力者の動きには見惚れます。有り得なさが素晴らしい!(ツッコミどころの多い映画は大好きです)

善良な市民の扱いは酷いの一言。追われる身の男にひと時のぬくもりを与えただけで、惨い最期。

各地からミュータントが集められる島、その島からのただ一人の脱走者に協力を得て、復讐のために一人で乗り込むウルヴァリン。

(………ラストシーンで、え?無理して苦手な飛行機で空から行かなくても陸路でも行けたんじゃない?という疑問が湧いたの私だけだろうか…)

そういえば、エンドロールの途中で帰ってしまう方がけっこういたのですが、エンドロール後にオマケみたいな映像があります。今回の興行収益しだいでは次回作を製作しますよう?みたいな魂胆見え見えな、次回への伏線のような、ぶっちゃけキモイ映像でもあるので、観ていなくてもさほど惜しいものでもないような気もしないでもない微妙さです。

個人的には次回作があれば観に行きますが!(笑)

[ 2009/10/02 13:15 ] 映画 | TB(0) | CM(0)








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