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「出でよ天空のロゴス」

「瞑して我が名を唱えよ」
幻惑の死と使途―ILLUSION ACTS LIKE MAGIC (講談社文庫)幻惑の死と使途―ILLUSION ACTS LIKE MAGIC (講談社文庫)
(2000/11)
森 博嗣

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現在、森博嗣『幻惑の死と使途』(講談社文庫)を読み始めようとした矢先。

本文に挟み込まれている栞に、森さんが書いた詩が載っているのも楽しみの一つなのだけど。その一節より。


ロゴス。…ロゴスって、意味なんだったかな?対義語がパトスなのは覚えているんだけど。…なんて事を考えたあたりで、猛烈に眠くなったので。今宵はひとまず「おやすみなさい」

※先日購入した『森博嗣本』(宝島社文庫)を読んだら、西尾維新さんに興味が湧く、それ以上に、森作品、まだ読みかけのS&Mシリーズの先が読みたくなってしまったようです。
森博嗣本―作品ガイドからお庭まで (宝島社文庫)森博嗣本―作品ガイドからお庭まで (宝島社文庫)
(2006/02)
別冊宝島編集部

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そして、私は何気に怖れているのかもしれません。
西尾作品は、手を出したら先が気になって仕方なくなるだろうという予測が『森博嗣本』での森博嗣×西尾維新対談を読んで確信めいたものになってます♪楽しみでもあるのだけどね!


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[ 2006/03/24 04:00 ] 小説 | TB(0) | CM(0)

ファイナルファンタジー7 アドベントチルドレン

ファイナルファンタジー7 アドベントチルドレンを購入しました。

先週、友人宅に遊びに行った際に観せてもらったのだけど、やはり自分でも欲しくなってしまって。(笑)

たまに行くお店のカードのポイントが貯まっていたので、ポイントを使って中古を購入。今なら買い取り価格は二千円らしい。





そして、今だから言いますが…。最初にⅦのDVDが出たという話を聞いた時、何をどう思い違いをしたのか?『アドベントチルドレン』を『アダルトチルドレン』と記憶していました;

なんだろう?アダルトチルドレン。大人な子供?子供な大人?(アドベントもそれはそれでなんだろう?ではありますけどね!)(笑)


そういえば、ポーションも飲んでみましたよ。安い方。噂どおりにまずかったですが、飲めないほどではなく。匂いは好きではないけども、味は嫌いというほどでもなく……………私、疲れてる?と思いました。(笑)

一回は飲んでみたという事で気は済んだのだけど、ポーションをチューハイで割ったハイポーションはちょっと飲んでみたいような?


ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン (通常版) ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン (通常版)
櫻井孝宏、 他 (2005/09/22)
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

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[ 2006/03/18 03:24 ] 映画 | TB(0) | CM(0)








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